自民党富山第一選挙区支部長 たばた裕明
自由民主党
日本のために、地方のために!
皆様と同じ目線に立ち、「ともに考え、ともに響き、ともに生きる」
努力が報われる社会づくりを目指します!
お知らせ
たばた裕明からのお知らせです。
定例会日程および私の県政報告会実施日のお知らせ
2012.02.28 up

当面の日程をご報告いたします

24年2月富山県議会定例会日程

2月28日(火)本会議 提案理由説明  全員協議会
3月 1日(木)本会議 代表質問
3月 5日(月)本会議 一般質問
3月 7日(水)本会議 一般質問
3月 9日(金)本会議 一般質問
3月12日(月)予算特別委員会
3月14日(水)予算特別委員会 →午前11時より私が質問に立ちます
3月16日(金)予算特別委員会
3月21日(水)本会議 総括質問
3月22日(木)常任委員会
3月23日(金)本会議  討論、採決


3月のたばた裕明県政報告会の日程

3月 3日(土)大塚公民館  19時より
3月 4日(日)水橋商工会館 19時より
3月 9日(金)草島高砂会館 19時より
3月10日(土)寺町公民館  19時より
3月20日(火)中老田公民館 19時より

どなたでも自由にご参加できます。

2月定例県議会開会にあたり
2012.02.28 up

いつもありがとうございます。私自身、風邪を引くこともなくお陰様で充実した議員活動に励んでおります。
県政は、2月28日に議会が招集され新年度予算の審議がいよいよ始まりました。厳しい経済情勢の中、希望あふれる地域づくりのために役立つ予算でなければなりません。また極力、税収入などの範囲の中での予算編成をすべきですが、義務的経費などを勘案した結果、来年度予算案は、65億円の財源不足が見込まれ臨時的な人件費削減、退職手当債の発行で乗りきる予算案となっております。
今回の議会では、3月14日11時より、予算特別委員会で質問することとなりました。1時間の時間を頂戴しております。詳細は検討中ですが、日頃の活動やご支援者の皆様方よりご指南いただいている内容を吟味し質問作りに取り組んで参りたいと思います。
また、1月中旬以降これまで、各地での町内会総会や各種新年会など市議時代とは比較にならないほどの件数に顔出しさせていただきました。貴重なご意見や改善点についてしっかり お答えして参ります。
2月には、8日~11日に自民党富山県連青年局の研修で香港へ。農産物の輸出入や観光客動向について貴重な意見を伺ってきました。この視察では私は団長を務めさせていただきました。
2月15日~18日には、6名で構成する自民党県議会経済建設部会の視察でバンコク、  チェンマイへも行って参りました。タイは富山県のゆかりの企業が自動車関連企業を中心に30社以上進出しており、昨年の洪水被害や現地の経済情勢について興味深い話を伺ってきました。日本人駐在員のたくましさにも大きな刺激を受けました。
これからは地方自治体も企業活動同様、アジア市場に目を向けた政策の実施が不可欠です。私も視野を大きくして何事にも全力で取り組んで参りたいと存じます。
どうぞ、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

慌ただしい12月
2011.12.14 up

12月14日
昨日(13日)で富山県議会11月定例会が閉会した。本会議場等での議論の中心は、①並行在来線の運営について  ②地震対策を含めた防災対策について③県としての円高対策、雇用対策など景気浮揚策についてであった。
特に並行在来線に関しては、北陸新幹線開業が27年3月ころに迫ってきており、富山県としては現在、JR西日本と様々な協議、交渉に入っている段階であり資産譲渡や経営を引き継ぐ3セク会社の収支シュミレーションなどが徐々に明らかになってきた。
県民の負担を極力最小限にとどめ安定経営への道すじをつけるため、県としてもまだまだ知恵も汗もだしていかねばならないのだ。
議会も「並行在来線の安定経営の実現のため国やJR西日本へ財政支援をもとめる決議」を全会一致で決議した。今後も交渉の成果を挙げれるようバックアップしていきたい。

さて、議会終了後の12月中の予定については、ご支援者宅への挨拶回りと関わっているプロジョクトの進展につとめることであっという間に年末を迎えることになりそうだ。
日々の活動はFacebookにアップいたしたい。

なお今年を振り返って個人的な3大ニュースを記したい。
① お陰様での富山県議会議員選挙での当選
② 念願の「カフェ&ダイニング クレオン」をオープンすることができたこと
③ 青年会議所野球全国大会での準優勝
以上だが、いずれも多くの方々のご支援のおかげであります。

富山大学での講義
2011.12.07 up

画像の確認

12月6日午後6時から富山大学経済学部経営学科にて「地方政治の潮流」と題し学部1年生に講義する機会があった。
清家教授の大学院ゼミ生さんからのお誘いにより実現したのだが、学部1年生に対して、実社会で活動している人材から現実感溢れる講義を拝聴し、もって学生の資質向上と就職について考察するきっかけとなることを目指した講座での講義だった。
講義テーマを「地方政治の潮流」と題し、地方自治体の変遷から、地方議員、地方議会の役割、昨今の政策課題や政策立案の手法などについて実例をあげて1時間余の講義を完了した。パワーポイント資料作成に5時間近く要したこともあり、結構真剣に話したつもりだったが、聴講者100名近くで真剣に聞いてくれていたのが、30名ほど。
なかなか、19~20歳の学生が興味関心のある話題を提供するのは苦労であった。
若く前途洋々の学生に強調したのは、失敗を恐れず何事にも前向きに調整する大切さと積極性を備えることだったが、そもそもそのような暑苦しいことを語ること自体、私自身も老けたのかなぁと感じた講義でした。
しかし、大学の大演習室での講義は結構気持ちよかったのだ。

県政報告会のご案内
2011.11.20 up

当面開催予定の県政報告会をご案内申し上げます。
①11月23日(水・祝)午後7時より  古沢用水土地改良区事務所にて
②11月27日(日)午後7時より    八ケ山公民館にて
③12月10日(土)午後7時より    東老田公民館にて
どなたでもご自由に参加できます。

ホームページリニューアルのお知らせ
2011.11.01 up

たばた裕明オフィシャルサイト をご覧いただき誠にありがとうございます。
この度公式ウェブサイトをリニューアル致しました。
皆様にとって有益な情報を随時発信して参ります。
今後ともよろしくお願いいたします。

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