たばた裕明の活動報告

たばた裕明の取り組みや思いをお伝えいたします

活動報告

【勤務間インターバル推進プロジェクトチーム始動】

2022.11.05 up

【勤務間インターバル推進プロジェクトチーム始動】
 
かねてから有志の皆さんと議論し、問題提起をしたいと考えていたプロジェクトが始動し、私が座長を務めることとなりました。
 
現在、終業から始業までの勤務間インターバルを設けることが事業者に努力義務規定なされています。
 
労働者が心身共に健全で福祉面も配慮ある環境で働くことで、生産性向上、社員定着率向上、エンゲージメント向上、少子化への好影響等の研究成果が積み上がりつつあります。
 
自民党として、睡眠時間確保含め勤務間インターバル推進をしっかりしたエビデンスのもと旗を振り、ひいては働き方改革、生き方改革の環境整備に繋げる意味で「勤務間インターバル推進プロジェクトチーム」が発足しました。
 
もちろん状況許さない業種もございます。
 
まずは、できる部分から政策を前進させていく所存です。
 
よろしくおねがいします。
 
https://m.youtube.com/watch?v=rj2bDSn7P5Q

永田町通信 第75号 自民党厚生労働部会長に就任 ~富山県選出国会議員として初めて~

2022.10.31 up

日頃方からのご支援に感謝申し上げます。永田町では臨時国会が10月3日より開会し、連日審議が行われています。先立つ9月27日に故安倍晋三元内閣総理大臣が日本武道館でしめやかに営まれ、私も富山1区を代表して参列しました。また、10月15日に故安倍晋三元総理山口県民葬が下関市で営まれ、同じく参列しました。偉大な政治リーダーの逝去に伴う悲しみは癒されません。しかし、安倍先生なら、「しっかり国民のための政治を推し進めることを願っている」と思い、心に鞭打ち日々の政治活動に打ち込む日々です。
あらためて安倍先生のご冥福をお祈り申し上げます。
 
私は、この8月31日から自民党厚生労働部会長に就任しました。党の厚生労働分野の政策責任者であります。念願かない拝命いたしました。厚生労働省の所管予算は34兆円規模であり、国家予算の3分の1超える規模であり、所掌範囲は多岐に亘ります。政府が国会に提出する予算や、税制、制度改正事項はすべて自民党の各部会の審議を経て承認されなければ提出できません。また、様々な国民からの声や自治体、職域団体等からの要望の実現のため毎日、各政策分野の会議が国会審議のスケジュールをにらみつつ開催されており、私は厚生労働政策について部会長として仕事をしており、毎日、様々な関係者と昼夜問わず議論や面会を重ねています。
 
臨時国会では、10月25日衆議院本会議で自民党を代表して質問に立ちました。閣法の感染症法、予防接種法、免疫法等の一部改正法案について岸田総理、加藤厚労相へ質問しました。コロナ対策の教訓を踏まえ、平時からの医療提供体制構築への対応、国と地方自治体の役割分担のさらなる明確化、保健所機能の拡充、資材の確保等が改正の柱です。私は厚生労働委員会理事も務めており、法案審議において野党の理事とも人間関係を深めて審議に臨んでいます。この政治経験をしっかり活かして参ります。
 
政府は11月上旬に物価高騰、円安対策、Withコロナ、人づくり、子育て支援、国土強靭化を柱とする新たな補正予算を編成し国会提出予定です。私はコロナ対策、人材育成パッケージ、出産準備金の創設含む子育て支援策を政府が十分な額を盛り込むべく、10月中ずっと与党内を掛け回って参りました。丁寧な審議のうえ、早期の成立を目指していきます。

平日は全く富山に戻れない日々が続いていますが週末は地元に戻り、各校区の文化展や地域イベントに顔出しし、座談会も実施し現場の声を拝聴に取り組んでいます。お気づきやご意見等がございましたら、お気軽に
たばた事務所へご連絡ください。
富山1区の代表としてしっかり職責果たして参ります。

永田町通信 第74号 〜育児休業取得期間の学びについて〜

2022.09.20 up

夫の「育児手伝うよ」の発言に妻が激怒。
そんな話題が、少し前は面白半分でテレビで取り上げられていた気がしますが、若い方々とお話ししていると今は当然の話としてかなり浸透しているようです。
子育ては女性がするもの、という価値観ももはや異なる時代の一風変わった常識の域に差し掛かっているのかもしれませんね。
私自身は、この度第三子の出産にあたって1ヶ月以上の育休を取らせていただきました。
育休と呼ぶくらいですから、ひょっとすると経験のない方は「休めていいな」なんて思うかもしれません。
しかし、第一子、第二子の時もそうでしたが、今回も腹の底から実感しました。育児は、一大事業です。子育て期間は、まさにてんてこ舞いの日々。
予測のつかない子どもたちの行動に常に気を配りつつ、同時に掃除や洗濯、買い物、料理、片付け等々。これらのことをたった一人や二人でこなすなど、総務大臣にも匹敵する大仕事です。改めて、子育てをする方々の偉大さを知り、また夫婦でのコミュニケーションの重要性を再認識致しました。
これは今も引き続きですが、このご時世の子育てならではの心労もありました。感染予防のため子育て支援サービスを受けることに不安がある方は多いことでしょう。実際我が家も主に夫婦で子育てをこなしています。
しかしもちろん、そもそも育休を取りたくても、私のようにスムーズに取ることができない方も未だ大勢いらっしゃることと思います。経済的な面での事情に加え、会社勤めをしている方であれば、職場や上司の理解が必須となるでしょうし、職場復帰する際の不安もあるでしょう。
もしかすると上司に「自分の時代は男性が育児休業を取得するなんてあり得なかった」という考えがあり、それが圧力となって育休取得を躊躇っているのかもしれません。
このような状況に対し、私は総務副大臣経験者として、職場環境を変え誰もが望んで快く育児休業を取得できる機運を醸成すべきと考えております。
令和4年10月より、産後パパ育休制度(育児休業の取得回数制限の緩和)が施行されます。これにより、お子さんの出生後8週間以内に最大4週間の休業を育児休業とは別に取得できるようになります。
また国家公務員が不妊治療のために年間最長で10日間の有給休暇を取得できる制度も新設されます。不妊治療は頻繁な通院が必要となり、離職につながるケースも多いにもかかわらず、これまで休暇制度は民間でも事例が少なく、政府が率先して手本を示そうという意図があり創設されました。これにより、仕事を続けるために出産を諦めていた夫婦が不妊治療に前向きになれるはずです。願っていてもお子さんを授かることができない夫婦への支援充実にも引き続き取り組んでいきます。

https://www.mhlw.go.jp/bunya/koyoukintou/pamphlet/dl/30a.pdf

最後にもうひとつ、地方公務員等共済組合法が改正され、一定の要件を満たせば非常勤の職員にも短期給付(医療保険等)の適応が認められるようになります。今後も我が国では非正規の労働者数が拡大していくと見込まれているため、非正規労働者であっても安心して子育てができるよう、この機運が民間企業にも広がるよう積極的に動いて参ります。
働きやすい職場環境づくりは個人においても、また国家の課題としても大変重要なテーマです。あらゆる家庭が経済的社会的な外乱に邪魔をされず「子どもファースト」の意識で夫婦協力して育児できる社会の実現を目指します。
今後も皆様のご支援ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

永田町通信 特別編 〜私自身の育児休業取得について〜

2022.07.19 up

たばた裕明です。日頃のご支援に心より感謝申し上げます。
 
男女ともに家庭と仕事を両立できる環境を目指す育児・介護休業法が改正され本年4月1日より3段階に分けて施行されます。主なポイントは以下の5項目です。
① 育児休業取得しやすい雇用環境の義務化
② 育児休業の周知・取得意向の確認を義務化
③ 有期雇用労働者の育児・介護休業の取得要件を緩和(ここまでは本年4月1日施行済)
④ 産後パパ育休の創設・育児休業の分割取得可能に(本年10月1日施行)
⑤ 育児休業取得状況の公表の義務化(1,000人以上の事業所)(来年4月1日施行)
民間事業所における男性の育児休業取得率は2020年で過去最高値の12.7%です。しかし取得日数が5日未満は28.3%であり、また業種による格差もあるのが現実です。
 
政府は民間企業、国家公務員、地方公務員における男性育児休業取得に係る成果目標を令和7年までに30%と設定し閣議決定しています。2020年度の取得率は国家公務員全体で29%、地方公務員全体では13.2%で地方公務員は低水準に留まっています。また、男性国家公務員・地方公務員共に原則1ケ月以上の育児休暇・休業取得を目標としています。
 
私は総務副大臣に就任以来、総務省公務員部担当副大臣でもあり、総務省男性職員の育休取得後押しはもちろん、地方公務員における取得促進に向けた機運醸成のため各地の首長と積極的に意見交換し現場の声を拝聴してきました。 同様に民間企業における男性の育児休業取得促進に関しても育児・介護休業法改正に伴い事業者や労働者より取得希望の声が拡がりつつある現場の声も拝聴してきました。
 
官民問わず職場の上司は取得しやすい環境整備により一層努めるべきです。就業規則の変更も取得促進にそぐわないなら変更すべきです。何より働き方・休み方改革により仕事の本質を変えなければ一定期間育児休業により職場を離れることはできないでしょう。
「職場の上司に育児休業取得についてとても切り出せる雰囲気でない」、「職場を離れると同僚に迷惑がかかる」、「そもそもこの業務は自分しか遂行できない」などの声を聞いてきました。
 
産後の女性のホルモンバランス変調により産後うつ症状が10人に1人の割合で発症する医療データがあります。何より夫婦で子育てについて思いを共有し2人での育児を徹底する家庭内のコンセンサスが大切です。確実に男性育児休業取得の環境は整いつつありますが、子育ては孤立しやすい環境に陥りがちです。社会全体の機運醸成と実際に取得した方々の声を広く広報することも大事だと強く感じてきました。
 
ここにご報告申し上げます。
 
この度、妻が第三子の男の子を出産しました。おかげさまで母子とも健康であります。長男5歳、次男2歳を抱えており、出産前から実家に戻った妻は実家のご両親の手厚いサポートを受けて参りました。大変助かりました。
出産直後の一定の期間、私自身が主体的に積極的に子育てに参画する必要があると考えてきました。上司でもある金子恭之総務大臣ともご相談させていただき、災害発生時等の対応が必要である場合、国会閉会中ですが対応が必要である場合は公務最優先で対応することを前提に育休を取得することに至りました。つまり「公務に支障をきたさないこと」、「危機管理を万全すること」を条件に取得します。
もちろん、国会議員や政務三役には勤務時間も休暇・休業という概念も規定もありません。私自身の宣言による事実上の「育休」といたします。夫婦で愛情注ぐ子育てを実践いたします。
 
出産直前から、一部公務をオンライン等に切り替えて1日における育児参画時間を大幅に費やすことを実行していました。私がそのこと、育休を取得することを地元やご縁のある方々にお話しすると、すべての方々より、しっかり宣言し公表すべきとの多くの声をいただきました。
先の通常国会で地方公務員育休法が成立しました。今回の制度改正も契機とし、あらためて地方公務員や民間企業の男性の育児休業等をより取得しやすい環境づくりに向けて私が率先垂範して参ります。
選挙で選ばれた身でもあります。負託を受けた責任も重く受け止め対処して参ります。様々な方々のご協力にも感謝し、私なりに取り組みます。ご指導のほどよろしくお願いいたします。

永田町通信 第73号 ~参議院議員選挙を終えて~

2022.07.17 up

前略
参議院議員選挙 富山選挙区 野上浩太郎先生へのご支援に心から感謝御礼申し上げます。
おかげさまで、所期の目的を達成することができました。
 
何といっても実績、人脈、政治ビジョンが秀逸の野上浩太郎先生という最高の候補を担ぎ、他の候補の追随を全く許さない完勝となりました。もちろん謙虚に反省すべき点や改善点を検証し次の戦いに活かし、備えて参ります。
 
しかしながら、安倍晋三先生が凶弾に倒れ、帰らぬ人となられたことは、私にとっても痛恨の極みであり、悲しく、悔しく、辛く、まだ正面から受け止めることができません。
清和政策研究会の一員の私に安倍会長は常に優しく地元選挙区事情を気にかけて下さり、ご指導いただき、今後も当然のごとく政治の道を指南いただけるものと解釈しておりました。一言一言の頂いたお言葉を胸に刻み、安心安全で、誰にでも平等にチャンスがある国、そして国際社会で頼られる国、日本づくりに私なりに精一杯精進して参ります。安倍先生のご冥福をお祈りいたします。11日、東京増上寺で営まれたお通夜にて安倍先生に永遠のお別れを申し上げてきました。
 
 ここで、ご報告を申し上げます。妻がおかげ様で、6月20日に第三子の男子を出産しました。安倍先生には妻が臨月の5月に出産予定についてご報告申し上げ、祝意の言葉をいただいておりました。安倍先生に今回直接、出産報告できず寂しい限りです。
育児のため私が参議院選挙から離れることは当陣営の士気に影響することを考慮し、このことの発表を控えて参りました。里帰り出産であり、期間中は毎日長男次男を朝日町から富山市内の幼稚園へ送迎していました。自然分娩で出産日がなかなか確証できなかったこと、出産直前に産科病院に何回か緊急で診療に伺ったり、出産準備、出産、退院手続きや命名、役所手続き等、生活環境が目まぐるしく変化する日々でした。よって選挙戦も十分な時間を野上先生の応援に費やせない側面もございました。
あらためて報告ですが、金子総務大臣や党執行部の方々とも相談し、約1ケ月間育児休業を取得させていただきます。現役の男性国会議員の育児休業取得は小泉進次郎氏が環境大臣在任中に取得されており、それ以来となります。
誰もが気兼ねなく育児休業取得できる社会とすべく率先垂範いたします。
もちろん、公務、緊急対応は優先して務めます。選挙でえらばれておりますので、地元行事でも事情を判断しての対応といたします。どうぞ、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。 草々             
総務副大臣 衆議院議員  たばた裕明

永田町通信 第72号 ~通常国会が閉会しました~

2022.06.16 up

今国会は予定通り、6月15日に会期末を迎えました。
政府提出法案61本、条約7本がすべて成立するのは26年振りとのことであり、国民の皆様の支持を受けて岸田政権は国政を前進させています。
私は総務副大臣として総務省提出法案6本(①地方交付税法改正、②地方税法改正、③地方公務員の育児休業等改正など)の成立に向けて金子恭之総務大臣を全力で支えて参りました。昨年10月の就任以来、副大臣として各委員会答弁も数多くあり、まさに総務省一丸で国会対応にあたって参りました。平日は国会対応の他、2~3時間は総務副大臣室での執務が続いています。陳情要望などの来客対応や決裁処理、省内会議や政策勉強会など多岐に亘ります。とりわけ、富山県知事、富山市長はじめ全国の自治体首長とは定期的に連絡、コミュニケーションする職務であり、各地の実情やプロジェクト情報に触れて参りました。
地方への人の流れをより強固にし、地方での安定雇用の場を着実に増やし、彩りある地方を形成させる必要性を肌身で感じながら職務に励む日々です。
 
岸田政権は「デジタル田園都市国家構想」を掲げています。デジタル田園都市国家構想とは以下4点に定義しています。
・新しい資本主義の重要な柱であり、地方の社会課題を成長のエンジンとする
・デジタルの恩恵を国民や事業者が享受できる社会を目指す
・データ連携基盤の構築など国が主導して進める環境整備に積極的に取り組む
・これまでの地方創生にかかる取り組みの継承と発展
 
地域のDX、市民活動DX、そして自治体DXをしっかり組み合わせ、利便性と質の高い住民サービスの提供を通じて活力ある地方を支えます。
 具体的には、DX推進により防災減災対策や災害予測の精度を高めたり、遠隔医療・在宅医療のオンライン化、自動運転やデマンド交通支援、ドローンを活用した物流改革、オンライン授業やオンデマンド教育の促進などを実証レベルから全国あまねく実施へと繋げていきます。総務省行政にとっても5G基地局支援やデータセンターの全国分散を通じてデジタル田園都市国家構想を担っています。引き続き責任ある立場で職責を果たして参ります。
 また上京の際は、お気軽に総務省副大臣室へお越しください。
 
燃油高騰や各商材等の値上がりが家計にダメージを与えつつあります。円安対策含め、内需拡充対策にしっかり取り組んで参ります。
いよいよ参議院議員選挙が始まります。所期の目的達成に、皆様のご理解・ご支援を切にお願い申し上げる次第です。
国民を守り、未来を創っていくのは自民党です。何卒、よろしくお願いいたします。

『和牛消防団任命式』に出席しました。

2021.12.20 up

『和牛消防団任命式』
消防庁が消防団員入団促進キャンペーンを全国の自治体と連携して取り組むため、お笑い芸人の和牛、すゑひろがりず、インディアンス、オズワイルドによる「和牛消防団」を結成し、私は副大臣として任命式に出席しました。
 
勢いのある芸人の皆さんであり、観客やメディアも大勢お越しにった会場ホールで任命書を手渡しました。
30歳代以下の団員が少ない現状であり、和牛消防団の発信力で入団促進の加速化が期待されます。
 
今後、彼らがモデルの入団募集ポスターが全国に配布・周知されます。SNSを通じた和牛消防団の情報発信もご期待ください。
 


 
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当選のご報告

2021.10.31 up

この度の第49回衆議院議員選挙は、とても厳しい選挙戦となりましたが、たばた裕明は皆様からの多大なるご支持を頂き、4度連続の当選を果たすことができました。
 
応援してくださった地元の皆様、支援者の皆様お一人おひとりに心より感謝を申し上げます。
これからも地元を愛し、皆様一人ひとりの声を国政に届け、誰よりも身近な国会議員として、より良い日本・富山の未来づくりに貢献していきます。
そして総務副大臣の責務をしっかりと全うしたいと考えております。
 
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
 
たばた裕明
 
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10月30日17時30分より総決起大会を開催いたします。

2021.10.30 up

【たばねる、こたえる、総決起!!】
たばた裕明、4度目の衆院選も1日を残すのみとなりました。地元の呉羽中学校で、本日17時30分より総決起大会を開催いたします。
日中、お時間のある方は、呉羽会館や富山市役所へ期日前投票に行っていただき、「たばた裕明」を書いていただき、総決起で皆さんと心を寄せて投票日を迎えたいのです。
富山市民の声を“たばねる”為、走り回ってきた選挙戦。皆さんからの投票をいただき、期待に”こたえる”議席を預からせてください。
たばた裕明、選挙戦の最終演説を聴きに、ぜひ総決起大会へ足をお運びください。
 
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期日前投票が20日から一部会場を除き開始されています。
是非、お時間のある際にはご家族、友人をお誘いあわせのうえ期日前投票に行きましょう。
投票日前日の今月30日までの午前8時半から午後8時まで期日前投票を受け付けております。
※画像にて期日前投票会場を記載させていただきます。
 
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10月29日の青空集会と個人演説会のご案内

2021.10.29 up

おはようございます。
たばた裕明です。
本日29日の青空集会と個人演説会のご案内をさせて頂きます。
是非、お時間のあるかたやその時間帯は近くにいるよというかたはお立ち寄りください。
よろしくお願いいたします。
 
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期日前投票が20日から一部会場を除き開始されています。
是非、お時間のある際にはご家族、友人をお誘いあわせのうえ期日前投票に行きましょう。
投票日前日の今月30日までの午前8時半から午後8時まで期日前投票を受け付けております。
※画像にて期日前投票会場を記載させていただきます。
 
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