たばた裕明公式facebook活動報告フォトギャラリー自由民主党自民党富山県連清和政策研究会

Q1、議員を目指したきっかけは?

高校時代から漠然と政治に関心があったが、直接的には、サラリーマン時代に仕事で町役場に出入りし、そこで地域づくり、まちづくりに取り組んでいる人との出会いから、直接、私も地域づくりに関わり、人の役に立つ仕事をしたいとの想いから、議員を志し勤務先を退職し、選挙に臨んだのでした。ただし、田畑家には親類縁者も含め、誰一人政治家であった者はいなく、初陣は大変厳しい選挙戦だったと今でも胸に刻まれています。

Q2、国会議員となって心がけていることは?

もちろん、健康管理。頭からは日本のこと、富山のことをどのような政策を実行すれば活力が生まれるかばかり考えています。貪欲に知識と人脈を広げることです。

Q3、国会での活動の内容は?

金帰火来の生活で、平日は朝8時からの自民党本部での朝勉強会(部会)からスタート。ほぼ30分刻みで会議や面談、レクを行っています。夜も経済人との意見交換会や同僚との意見交換会、政策勉強会に時間を費やしています。

Q4、ふるさと富山での活動の内容は?

土日は、富山での活動です。まず、私の顔と名前を知ってもらうために時間のある限り、地域行事回りや国政報告会の開催、地方議員さんの会合回りや街頭演説を行っています。
1日まるまるフリーな日は1日もありません。ひたすら動き回っています。

Q5、目指すべき国家像は?

安倍内閣が掲げる「頑張る人が報われる社会に実現」、「先人や目上の人を敬い、惻隠の情を持ち合した人材が溢れる国家」です。
そして自助・自立を基本に共助、公助を組み合わせた社会を目指します。

Q6、仲のよい国会議員は?

石川2区の佐々木はじめ議員。北陸3県では、同期の衆議院議員は彼と私だけでもあります。あと、地方議員出身の同年代の議員の皆さんとは共に勉強会を重ねています。

Q7、国会議員としての1日のスケジュールは?

7時前に起床し、7時30分には宿舎を出ます。朝ごはん食べながら勉強会し、ずっと人と合うか資料をにらめっこし、それが夜まで続きます。

Q8、息抜きは何ですか?

身体を鍛えること。筋力トレーニングではないですが、ランニングや腹筋をして自分を肉体的に追い込むことです。

Q9、お昼は何を食べているの?

平日のお昼はもっぱら自民党本部のカレーライス。あとは、ラーメンやおそばなど、ごく一般的な定食屋で食事しています。

Q10、ほっとする瞬間はいつですか?

やはり、布団の中に入る瞬間でしょうか。

Q11、好きなテレビ番組は?

あまりドラマは見ません。ドキュメンタリー系。情熱大陸が好きですね。あと、サラメシ。
働く大人の昼ごはんの紹介。ランチに隠された仕事へのこだわりやエピソードが共感を感じるものです。

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