
10月30日(金)
朝から、支援者宅を家庭訪問し、8時30分に出社。午前中は事務所内で11月1日に開催する「菊花の集い2009」の配付資料作りに没頭。ありがたいことに参加者は450名に迫る勢いであり、会費用の領収書や総会資料の印刷、備品チェックなど多岐に亘る準備におおわらわ状態でした。
午後からは、長岡地区センター訪問、市役所にて陳情事項の調査、電話連絡などを行う。
14時30分にフォルツァへ。忙しい中をぬって、「温玉onたいむ」鑑賞。30分の短編であり、まちづくり富山の社員が作成した地元自主映画です。内容は、中心市街地が舞台で、役者もほぼエキストラで私も顔も知りの人が多数出演されています。今日で公開最終日とのこともあり、伺ったのです。監督は、私の日頃から敬愛する弟分が務めており、激励の意味も込めての鑑賞でした。
短期間での撮影、編集であり大変なエネルギーと労力を要した作品であっただろうと想像つく作品でした。 十分熱意は伝わりました。 関係各位に敬意を表したいと思います。
その後、15時30分にオークスカナルパークホテルへ。富山青年会議所と金沢青年会議所、福井青年会議所の3会議所による持ち回り会議に参加。会議の途中にぬけて、富山観光ホテルへ。
富山市北商工会合併記念会員交流大会へ。16時30分の開会式に間に合う。
水橋、和合、呉羽の3商工会が本年4月に合併しており、一体感の醸成を目指し、会員企業の情報交換を兼ね開催されました。記念公演は、スームインスーパーでもおなじみの橋本五郎氏でした。
会員以外の一般聴講者の来場され、300名近い賑わいでした。
18時40分からは、懇親会が開催され会員さんと親睦を深めました。
私は、その後19時15分に会場をぬけ、一路高岡へ。本日は某新人候補の総決起大会に弁士として伺いました。会場には、600名近い来場者が詰めかけ、熱気に包まれた雰囲気でした。
呉羽なしの宣伝も行い、候補者の魅力や市議を抱える意義について私なりのことばで激励してきました。
その後21時ころ帰社し、再び資料整理やメール応対に追われる。